ついに我が家にもチャレンジタッチがやってきた!

進研ゼミ小学講座から、チャレンジタッチ2年生の教材およびタブレットが届きました。

申し込んでから3日後のことなので比較的早い発送ですね。

 

 

かわいらしい段ボールを開けて見ると、2年生の新学期準備号ということで、いろいろな特典が付いています。

 

 

娘が受講するのは、チャレンジタッチのほうなので、付録はつきません。

毎月送られてくる付録がほしいなら、チャレンジオリジナルスタイル(チャレンジペーパー)を受講するしかありません。

余談ですが、私も子供の時にチャレンジ(進研ゼミ)を受講していたことがありました。

当たり前ですが当時はこのペーパー版のみで、勉強というよりはこの付録を楽しみにしていた記憶があります。

その頃のチャレンジの売りは、赤ペン先生に郵送にて問題を解いたものを送り、帰ってきたものを見直すといった勉強の形が当時は斬新な感じだったのを覚えています。

時は流れて娘の時代はタブレットです。

娘と一緒に届いたチャレンジタッチのかわいい段ボール箱を開けると、中にはタブレットが入っていました。

壊れないように厳重に梱包してあるのが、うれしいですね。

 

 

 

チャレンジタッチはwi-fi環境がないと繋がらない

 

ちなみにチャレンジタッチはWi-Fi環境がないと動作しません。

チャレンジタッチの受講を開始してからWi-Fi環境を作ろうとしても結構時間がかかってしまいます。

なので、受講申し込み前に必ずルーターなどを購入するか回線の確認をしてWi-Fiがつながるようにしておきましょう。

もちろんフレッツ光などのように、市販のルーターを購入しなくても、無線LANカードをレンタルして差し込めば簡単にWi-Fiができるサービスもあるので一度確認してみるといいと思います。

 

 

チャレンジタッチで使用するWi-Fiルーターおすすめ

 

BUFFALO WiFi 無線LAN ルーター WSR-2533DHPL 11ac ac2600 1733 800Mbps デュアルバンド 4LDK 3階建向け 【iPhone8/iPhoneX/iPhoneXS/Amazon Echo メーカー動作確認済み】

 

無線LANカードを購入したり、レンタルして契約会社のルーターにさせば、Wi-Fiが使えますが、もちろん費用も結構掛かる場合があります。

それならいっそ私のように、ルーターを購入してしまうのも手です。

ちなみに初心者にも扱いやすく、有名なのはやはりBuffalo(バッファロー)のルーターだと思います。

 

コスパ重視で初心者でも扱えるルーターBUFFALO

 

Buffaloのルーターの特徴の一つとしては低価格であるということです。

安いものでは数千円程度で購入できます。

しかも一度購入すれば、壊れるまでお金がかからないのでコスパはいいと思います。

もちろんWi-Fiが設定できれば、チャレンジタッチだけでなく、スマホやタブレットも接続できるので、ギガを追加購入するのを大幅に減らすことができるのも大きな魅力です。

無線引っ越し機能がついているため、以前のbuffaloや他社製品のWi-Fiでも簡単に引っ越しできます。

ちなみにバッファローのルーターはブツブツ接続が切れてしまうという話を聴く時がありますが、私の家のルーターは問題ありません。

この件に関しては何ともいえませんが、ルーターの当たりはずれも多少あるのではないかと思います。

とはいっても、どこかの海外版でもなく、日本製で日本語の説明書がついているのでこれだけでも充分安心ではないかと思います。

 

チャレンジタッチWi-Fi設定

 

娘がせがむので、早速タブレットにwifi設定する作業を開始します。

Wifiに関しては、きちんと接続できるか心配でしたが、比較的簡単に接続することができました。

ちなみに、個人情報を登録する前だったら返品可能とのことなので、wifi設定できなければ返品も可能です。(ただ設定自体簡単なので、ほとんどの方はできるのではないかと思います)

1か月分の教材のダウンロードは、毎月25日からできるので早速無線ランの設定に進みます。

無線ラン接続は済んでいるので、パスワード入力してインターネットアクセスポイント選ぶだけです。

次にチャレンジの登録作業を行います。

入力自体は10分ぐらいで終わったのですが、そこから登録されるまで2時間程度かかりました。

登録が終わったら、今度は4月分の問題、教材のダウンロードです。これもやたら時間がかかります。

娘は「いつになったらできるの?」と飽きてしまいました。

 

 

結局ダウンロードまで3時間もかかり、なんだかんだで、21時近くまでかかりました。

これで終わりかと思いきや、ダウンロードが終わるとコラショというチャレンジのキャラが話し始めます。

せっかく娘が寝ようとしていたのに、コラショの声を聴いて「やりたい、やりたい」と騒ぎだしました。

少しタブレットをいじってから、15分後ようやく電源が切れる状態に。

これからチャレンジタッチを始める方は、タブレット設定、データーダウンロードする場合は、余裕をもって行うことをお勧めします。

 

▷ベネッセチャレンジ受講開始。ベネッセタブレットを使用した感想

 

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサーリンク

Menu

HOME

TOP